病院の健診で恥ずかしかったこと

病院の健診で恥ずかしかったこと

私は41歳なので、これまでに健康診断というものを何度か受けたことがあります。
その中で脇の黒ずみを見られて恥ずかしかった経験が一度あります。

健康診断が恥ずかしくてたまらない

乳がん検診の様子
それは乳がん検診の時でした。
初めての乳がん検診で、どのような手順で行うか全く知りませんでした。
ただ医師の前で胸を見られる、検査をされるということが恥ずかしくてたまらないという印象を持っていたのですね。
そして実際の検査が始まりました。
その時に、体はベットに横になった状態で、両腕を上にあげるように指示をされました。
これがちょうど12月ごろだったのですが、完全に脇の手入れは油断していましたね。
脇は剃っていましたが、カミソリの処理のためにポツポツと毛穴が目立つ状態です。
それがとても恥ずかしくて嫌でした。

もっと脇を綺麗にしたい

もっと脇を綺麗にしたい女性
もちろん医師が見ている部分は胸にしこりがあるかないかということであり、脇ではなかったかもしれません。
しかし、自分の気持ちとしては、なかなか見られて気持ちの良い場所ではありませんでした。
もしも乳がん検診でこのように両腕をあげることがわかっていたら、もっと脇を綺麗にしてきたかもしれません。
またもっと黒ずみに注意をしてきたかもしれません。
女性としては身だしなみということも気を付けたいことですから。
そのために初めての乳がん検診でドキドキもしましたが、胸に近い脇の黒ずみを見られるのでは?と考えることももっと恥ずかしかったです。
次に乳がん検診を受ける時には、もっと脇を清潔にしておこうと思った瞬間でしたね。

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